溶接教室の模擬授業

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    以前ブログで記事にした溶接教室の準備として、女性相手に模擬授業をやってみました。
    女性が受講した場合、どれぐらいのものが出来るのか、又、2〜3時間で何が作れるのか、理解しておきたかったのです。
    という事で、まずはテーマを決めずに作りたいものを作ってもらう事にしました。

    すると、ネットで見つけてきた「アジサイの花」を作りたいと。
    花の一つ一つはそんなに難しくないと思うのですが、たくさんあるので、けっこう時間はかかりそうです。
    とりあえず一房、9つの花を作る事を目標に作業開始。

    ↓花びらを作ってます。


    この時はまだ花びらを一枚、一枚、叩いて整形してから溶接していたのですが、後から、まずは全ての花びらを溶接してから叩いた方が楽だという事が分かりました。
    ただ、溶接初心者の方だと溶け込みが浅く、叩いているとポロっと花びらが取れる事もあり、その点を考えるとどちらが良いのか…。

    ↓この時は、手に隠れて見えませんが、花を完成させてから叩いてます。


    一房、9つの花を作るのに4時間ぐらいかかってしまいました。
    しかも、けっこう自分も手伝ってます(笑)



    これを作るとなると1回では無理ですね…
    まだ花一つ一つはひっついていないので、完成ではありませんし…。
    イベントや1回のみの体験を希望されるお客さんには、何かもっと簡単に出来る何かを考えなければなりません。
    キット的なものを用意しておくというのも良いかも知れませんね。
    又、製作中に思ったのですが、「かわいい」という感覚に敏感な女性ならではの“こだわり”もある様で、その点でも満足してもらえる様なものを考えなければなりません。
    デザインセンスはあまり持ち合わせていない自分なので、デザインは女性にお願いした方が良いかも知れません(笑)



    作業場にて

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      多摩美術大学のテキスタイルの女子学生が、うちの作業場で作業をしていました。
      最初に提出したものが駄目出しをくらい、再提出の期限が目前に迫って切羽詰っていた様です。


      さて、一生懸命作っているその作品、実はバナナ繊維を使っているそうです。
      繊維を不織布の様に熱圧着させて、布の様にして使ったり、何層にも重ねて板状にしたり、まだ市販はされていない様ですが、なかなか面白い素材です。
      ただ、彼女は思った通りの形にならず四苦八苦していました。
      最初は作業場だけを貸すつもりでしたが、歯がゆくなってきて少しアイデアと製作方法を伝授する事に…(笑)

      初めて扱う素材でも、どうすれば、どうなるか、という予測を正確にイメージ出来るかどうかが鍵ですね。
      これは、知らず知らずのうちに積み重なってきたもの作りやバイク作りの経験の賜物でしょうか…
      学生の方法を聞いていると、そりゃ駄目だわと思える方法で、結局、不恰好なものになっていました。
      自分も試しに作りましたが、そちらは満足いった様で喜んでいました(笑)
      伝授した製作方法も少しはためになったのではないでしょうか…
      再提出もうまくいった様で、最終プレゼンの為にもっと完成度を上げるべく、また通って来るそうです(笑)


      溶接教室

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        スズキッドという名称で溶接機等をラインナップされているスター電器さんと、先日、正式に提携する事になりました。
        自分の役目は溶接の普及という事で溶接教室を運営します。
        スター電器さんからは、教室で使う溶接機などを提供していただきます。
        教室で使うのは、ノンシールドガスタイプの100V半自動溶接機でアーキュリー80LUNA兇箸いΦー錣任后
        この溶接機、昨年、鎌倉にある「フェニーズ」というスター電器さんが運営されている溶接教室にお邪魔して、実際に使わせていただきました。
        シールドガスを使うものと比べると、スパッタや白煙は多く出る様に感じましたが、懸念していたパワー不足というのは感じませんでした。
        なかなか優秀です。
        しかも、値段もかなり安い!?
        初めて溶接をやられる方や、趣味で溶接する方なら本当に丁度良いですね。

        自分もそうでしたが、溶接や金属加工というと、どうしても敷居が高くて踏み込めない印象がありますが、こういう取っ掛かりがあるだけでずいぶん違う気がします。
        教室は4月開講を目標に、今HPの製作も行っています。


        一応、今ある「手作りバイク塾」とは違う方向性で出来ればいいなぁと思っているので、「鉄と木倶楽部」という名称で、主に雑貨や家具の製作をする予定です。
        で、ここからバイクを作りたい!なんて人が現れてくれたらいいなぁ…なんて思ったりしてます(笑)

        3月末か4月初め頃に、2,000円程度で何か溶接で作れるオープニングイベント(体験イベント)をやりたいと思っていますので、溶接に興味のある方は是非、是非、お越しください♪♪


        教室の様子

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          今回は珍しく何枚か写真を撮ったので、うちで行っている授業の様子を紹介します。
          ここ数日、法政大学の学生が二人、卒業制作の作品を作る為にうちに通っていました。
          プロダクトデザイン系の学部らしく、卒論だけでなく、卒制があるのだそうです。
          まるで自分が通っていた多摩美術大学の様ですが、その制作物は、強度解析の結果からデザインされた椅子だったり、機械的なオブジェだったり、理系のもの作りが新鮮なのです。
          ただ、通常プロダクトデザインでは「モック」(モックアップ)と言われる模型を作るのが一般的で、実物を作る事はあまりしないと思います。
          もちろん、あまりに大きいものだとか、お金がかかり過ぎるもののデザインだったりすると、模型しか実現出来ませんから、それは仕方のない事です。
          ただ、今回は頑張れば何とか作れるのではないかと思った様で、その方法を探っていたとか。
          で、当初は学校の機械を当てにしていたそうなのですが、機械を使わせてくれないらしく、外注すればそれこそとんでもない額のお金が必要になり、流れ流れてうちにやって来たという訳です。

          あえて実物を作りたいと言うぐらいですから、作品への思い入れも相当あるのでしょうし、もの作りを勉強してきただけあって、なかなか筋は良かったですね。
          指示した事以上のものを自分で考え、効率良く作業をしていました。
          ハンドグラインダーも買った様で、持ち帰って出来る範囲で作業をしてきていました。

          ↓これは溶接の練習中。


          この椅子はステンレスパイプで作ります。
          なので、余ったパイプでステンレス溶接の練習です。

          ↓練習の甲斐あって、うまく溶接できました。


          ↓更に溶接を進めます。


          三次元的になってくると作品っぽいです。

          ↓専用のジグはないので、あるものを使ってうまく組み立てていきます。




          ↓ほんの僅かの狂いが後々大きく影響しました。


          ↓そして、ついに完成。






          磨きはまだですが、それは持ち帰って心行くまでやってもらいましょう(笑)
          これを作った彼は、既に家具メーカーに就職も決まっているそうで、この椅子は学生時代の良い記念になる事でしょう。
          自分も座らせてもらいましたが、なかなかしっかりとした椅子でした。


          キルトスタンド・キルト台の製作

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            久々に木工をやっていました。
            教室に通っておられる生徒さんに、ハワイアンキルトの先生がおられるのですが(生徒さんなのか、先生なのかややこしいですが 笑)、その方から「キルト台が作りたい」と言われ、構想を聞いて、自分が図面を作っていました。
            ↓作った図面がこれ。


            図面が出来たら、この通りに木材を切り出し、切り出したパーツにはその方が彫刻をほどこすというコラボ企画なのです。

            ↓脚の形は、希望でこの様な形になりました。


            ↓パーツにはその方が彫刻をほどこします。


            ハワイアンらしくハワイの花をデザインされました。
            大変な作業だったと思いますが、うまくいったのではないでしょうか。

            ↓彫刻が出来たら上からクリアを吹いて、台座の完成です。





            さて、ここからの組み立ては自分の仕事。
            やろう、やろうと思いつつも放置していたのですが、一気にやってしまいました。
            ↓まずはこんなへんてこなパーツを作ります。


            これらのパーツの一部には球状の窪みを作ります。
            ↓これは彫刻刀で彫ったものです。


            ↓テンプレートを合わせて、隙間がないかチェック。


            ↓やすりをかけて完成です。


            これは台座から伸びた球体を挟み込む様に組み立てます。
            ↓こんな感じ。


            ↓上には、布を挟み込む輪がありまして、


            この構造なので、動かす事が出来る訳です。
            固さは両側についているボルトの締め込み調整をする事で自由に変えられます。
            ↓上向き。


            ↓斜め。


            ↓高さも横の蝶ネジを緩めて調整出来ます。


            細かい彫刻をほどこしてあるので、オリジナリティがあって値打ちあります(笑)
            道具でありながら、芸術的な要素もある。
            使える芸術みたいなのが自分の作品制作のテーマでもあるので、こういうコラボ作品が出来た事は良い経験となりました♪

            今年の夏…

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              8月に入ってから、何だかバタバタとしていました。
              実は、半分以上、東京にいませんでした(笑)
              その間に運営している教室や、その他の仕事をこなしつつだったので、かなりハードスケジュールで駆け抜けた感じがします。
              ブログの更新もだいぶご無沙汰でした。

              さて、8月に入ってすぐに行ったのは群馬県で、中一日で、今度はお盆休みを利用して6年振りに北海道に行って来ました。
              実は前回北海道を旅した時に、雨に降られて逃げ込んだ釧路の街でたまたまやっていた市場の炉辺焼きに行き、偶然相席になった方にすごく良くしてもらった事がありました。
              東京に戻ってからも、その方とは年賀状のやり取りや、秋刀魚を送っていただいたりと、何かと交流があり、もう一度何とか機会を作って北海道に行きたいと考えていた訳です。
              それで今年、春先から計画を立て、実行しました。
              ↓これは6年前の写真。




              宿は予約せず、行き当たりばったりで旅していました。
              釧路でも市場の前の公園にテントを張り、何泊かして雨をやり過ごしていた訳です。

              ↓で、今年。

              飲みに行ってカラオケしてます(笑)

              6年ぶりの釧路もやっぱり涼しくて、東京が38度だと騒いでいる時に、最高気温が22度でした。
              夜なんて寒いくらい。
              再会も無事に果たし、楽しい旅となりました。

              東京に戻ってから間もなくして、今度は毎年行く富山県は魚津市へ。
              これは、監督をしている多摩美術大学女子野球部の全国大会の引率でした。
              結果は初戦敗退でしたが(苦笑)


              今回はどれも車での旅でしたが、こうやって各地を回っていると、またバイクに乗って旅がしたいなぁ…と思ってしまいます。
              全国、ほぼ回った事があるのですが、唯一四国だけが手付かずなので、狙いは四国ですかね(笑)
              高校生の時、奈良から自転車で淡路島までは行った事があるのですが…。

              で、行くとしたら、今度もこのバイクでしょうね。
              ↓こいつ。


              最近、ようやくスロージェットの番手を大きくして、セッティングを出す事が出来ました。
              高回転域は良かったのですが、低回転で息つきを起こしてしまって、スクリュー関係をいぢっても全く改善されませんでした。
              スロージェットなんてそんなにいぢらなくてもセッティングが出る印象があったのですが、今回はかなりシビアでしたねぇ。
              キャブはCD90のノーマルキャブ(PB)なのですが、ネットで色々調べてみると、同じ様な症状になる人もちらほら。 どうやら、PBキャブは2スト用キャブの構造に似ているみたいですね。
              昔、KLXに2スト用のキャブを取り付けてセッティングを出そうと試みた事があったのですが、その時を思い出しました。
              あの時も低回転が安定せず、かなり四苦八苦した挙句、諦めたんですよねぇ(笑)
              エアークリーナーボックスのエアー吸い込み口を小さくすると少し安定した記憶があったので、多分、今回も低回転域で混合気が薄くなっているんだろうという予測はあったのですが、ちょっとの事でこんどは濃くなり過ぎたり…。
              今、どの回転域が濃いのか、薄いのか、予測しながら色々と組み合わせを想像しては、スムースに回転がつながる位置を探っていきました。

              ちょっと涼しくなってきましたし、日帰りツーリングぐらいは行きたいものです。


              CMが完成した様です。

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                以前作って納品したリンゴのバス停を使ったCMが完成した様です。
                これはテレビで流れるんでしょうかねぇ…




                こういうのをバイク作りにも使えるか?!

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                  最近、フィギュアを作る仕事が続きました。
                  こういうのを作っていても、この技術がバイク作りのどこかに役に立たないかなぁ…なんて事を考えてしまいます(笑)

                  一つ目は、何かのCMで使うとかで依頼をもらったリンゴの形をしたバス停。
                  撮影セットと組み合わせる様なので、寸法がけっこうシビアでした。
                  リンゴの中身を中空にして、そこが待合所になる様なのですが、その空間のサイズも決まっています。

                  という事で、まずはその空間をウレタンフォームで作る事にしました。
                  立方体に切り出した後、大まかにカットし、後はスプレーのキャップで軽くあてがいながら削っていきます。
                  ↓こんな感じ。




                  あんまりやり過ぎるとキャップサイズの球体になってしまうので、ノギスでサイズを測りながらまんべんなく削っていきます。(テンプレートを作って当てればもっと正確に出来るのかも知れませんが、そこまではやりませんでした)

                  ↓最後はスポンジヤスリで仕上げて完成です。




                  ↓これに石粉粘土を巻き付け、乾燥した後にウレタンフォームを取り除きます。


                  ↓これで中空部分が出来ましたので、後は外皮を作っていきます。






                  ↓完成。












                  次に作ったのは、運営している教室の一日イベントで子供達が作る、ロボットのパーツ作り。
                  わずか2時間で完成させる為に、途中までは自分が作っておく事にしました。
                  ↓組立図。


                  ↓8体分作るのは大変でした…


                  実際の授業では、組立図通りに作る子供もいれば、いきなり独自のロボットにしてしまう子供もいて、なかなか見ていて面白かったです(笑)


                  ↓最後はこれ。






                  スカルピーという粘土を使って作っている人形。
                  かなり気持ち悪いのですが、けっこうこういうのが好きなのです(笑)
                  これは新しく始めるホームセンターでの教室宣伝用で作っています。
                  今月の21日(日)に瑞穂のジョイフル本田2Fで体験会イベントをやる予定なのです。
                  一応、イラストやフィギュアを作りながらデッサン力をつける的な内容なのですが、このブログをご覧になっている方々はバイク好きな人達でしょうから、当日、もしここに買い物に来る用事なんかがあるなら、バイク作りについての質問をしてもらっても結構ですよ。
                  そのついでにこのフィギュアや漫画、イラストなんかも見てみて下さい♪


                  オリジナルバイクTシャツ

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                    カッティングシートを使ったTシャツプリントのデザインと製作をお願いされて作っていたのですが、シートが微妙に余ってしまうので、それを使って自分のTシャツを作ってみました。
                    バイク作りをテーマにしたオリジナルTシャツです。

                    ↓こんなの。




                    以前に作ったオリジナルバイクの写真をイラスト化してデザインしてみました。
                    ↓後には屋号の「表現工房」のロゴ。




                    シルクスクリーンとは違い、単品で製作する場合にはこのカッティングシートはすごく便利です。
                    もし、こんな感じで自分のバイクをモチーフにしたTシャツが欲しい!という方は、デザインからTシャツ本体から全部ひっくるめて6千円で製作しますので、お小遣い稼ぎに協力してやろうという方はいつでも連絡下さい(笑)

                    古い三菱製の扇風機

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                      先日、北海道は釧路から秋刀魚が送られてきました。
                      発泡スチロールいっぱいに秋刀魚が入っていて、しかも、その青光りしたきれいな色に感激しました。
                      この送り主の方、実は以前北海道をバイクで旅した時に知り合った方で、雨に降られて逃げ込んだ釧路の街で数日間の足止めを食らい、その間にたまたま足を運んだ市場主催の炉辺焼きで相席になった方なのです。
                      お刺身にしても大丈夫な新鮮な秋刀魚。
                      脂ものって最高に美味しかったです。




                      さて、最近扇風機を買いました。
                      何と、昭和20年代〜30年代頃の扇風機です(笑)
                      何故にそんなに古いものを…と思われてしまうかも知れませんが、ぶっちゃけ一目惚れの衝動買いでした。
                      何に一目惚れしたかと言うと、そのデザイン。
                      ↓どうです?格好良くないですか?





                      実は、用事があって奥飛騨に行ったのですが、そこで泊まった旅館の前で朝市をやっていまして、そこで骨董品を扱っていたのです。
                      ↓これは泊まった旅館。

                      数台の扇風機がある中で、一番に自分の目を惹きました。
                      値段は、どれも1万円越えの中、何故か5千円。
                      見た目の状態はすこぶる良いので、間違いか、壊れているか…
                      ずいぶん悩んだのですが、結局、「壊れてれば直せばいいや!」と買ってしまった訳です(笑)

                      案の定、最初は電源を入れても動きませんでした。
                      ↓仕方なく分解…

                      モーターが壊れている場合は厄介なのですが、可能性としては低いし、一番に疑うのはやはり断線や接触不良。
                      なので、テスターでチェックしていきました。
                      すると、どうやら風量切り替えスイッチの接触があまりよろしくない事が判明。
                      狙いをそこに絞り、分解した訳です。
                      もう本当に単純な構造でした。
                      あっという間に修理完了。
                      ↓ぶ〜ん

                      何十年ぶりかの復活なんでしょうね。
                      でも、何事もなく扇風機は回り始めました。
                      後から恐る恐る相場を調べたら、アンティーク家具などを扱うお店ではやはり1万円越えでした。
                      これなら良い買い物でした(ほっ)

                      ちなみに、リモコンなんてない時代のものですから、リモートコントロールするのにこんなものがついています。
                      ↓本体から延びたスイッチ(笑)

                      こういうのも最高!
                      首を旋回させる装置も、本当に機械仕掛けって感じがいいです。
                      それが動いているのを見ているだけでお酒が飲めます(笑)

                      最近の電気機器は分解が出来なくて面白味がありません。
                      バイクにしてもそうです。
                      どんどんブラックボックスが増えてしまって…
                      動かなくなったらとりあえず分解して直す事に挑戦する。
                      そういう部分に機械いぢりの楽しさや、もの作りの楽しさの原点がある様に思うのですが…。
                      知識がないといぢれない機械が増えてくるのは、そういう事に興味を持つ人を限定してしまいます。
                      ただ反面、ネットの普及で以前に比べると知識を手にする事が簡単になってきましたから、興味さえ持ってやる気になれば何とかなる時代になってきたとも言えるかも知れませんけどね。

                      という事で、実は現在、電子回路を勉強中です(笑)
                      いずれ、バイクのCDIを作れるまでになりたいなと思っています。

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