スクーターカスタム

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    気がつけば、どれぐらいブログを書いていなかったのか…

    ずっと更新せねば…と思いつつ、何とか4月最終日に更新です(苦笑)

     

    ここ数ヶ月、通常業務の間に進めていたスクーターのカスタムが、試作機が作れた事でようやく一段落しました。

    そのスクーターは電動なんです。

    10インチのホイールにモーターを内蔵した、インホイールモーターで動きます。

    で、依頼主の希望でフロントは8インチにしたいと、しかも、ディスクブレーキで。

    全体のイメージは昔のシルバーピジョンやラビットの様なデザインで、とにかく車高が低く見える様にする。

     

    言うは易く、行うは難し…

     

    もう大変でした。

     

    まず、フロントを8インチにしたいという事なので、モンキー用のホイールセットを準備し、それを取り付ける様に加工しました。

    最初の難関はキャリパーがホイール内に収まらない事…

    ほんの少しなんですが、キャリパーがホイールに当たってしまうんです。

    ↓仕方ないのでその部分を削りました。

     

    ↓キャリパーサポートを新たに作り直し、

     

    ようやく入ったと思ったのも束の間、そのまま取り付けると、タイヤのセンターが出ません…

    スペーサーで調整出来るなら簡単なのですが、逆にスペースがない…。

    ↓仕方がないので、今度はサスペンションのアウターを削りました。

     

     

    ↓で、やっとこさ取り付け完了。

     

    その他、出来るだけ車高を落とすという事で、リアサスペンションの取り付け位置や、スイングアームのピボット位置も変更して、ようやくフレームの改造が完了しました。

    ↓で、ようやくボディのデザイン。

     

     

     

    番線を使いある程度の位置を決め、そこにボール紙を貼ってイメージを掴みます。

    フロントの箱はアルミで作りました。

     

    ↓イメージが出来たら、スタイロフォームを貼り付けて更にイメージを固めます。

     

     

     

     

    ↓デザインが決まったら、原型として使用出来る様に仕上げていきます。

     

     

     

     

     

     

     

     

    ↓原型が出来たら雌型を作ります。

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    分割しないと抜けないので、慎重に割る場所を見極め分割して雌型を作りました。

     

     

    ↓で、完成。

     

    ↓ボディと合わせたら試作機の出来上がりです。

     

     

     

    これを基にとりあえず後2台、作らねばなりません…

     

     

    あ、今月初めに発売されたオートメカニック誌で連載中の「俺バイク製作記」、今回はアルミタンクを作っていますので、興味のある方は本屋さんで見て下さい!

    2日ちょっとというハードスケジュールで作りましたので(笑)

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

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    チョイノリの電動化編 DVD完成♪

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      「チョイノリの電動化 編」、DVDが完成しました。
      前回にも書きましたが、こだわり出すときりがないので、ここでやり切れなかった事は、次回のDVD製作に生かしたいと思います。
      でも、訳が分からない!とか、見れない!なんて事はありませんのでご安心を(笑)


      ジャケットデザインは今までの落ち着いた雰囲気を残しつつ、ちょっとポップな感じです。
      作る人が苦労するであろう、電気配線図も付いてます。


      値段は今までのシリーズと同じ6千円となります。
      マニアックなDVDなので枚数が出ないですからねぇ…、この値段を高いと見るか、安いと見るか!?


      さて、この日は上京して初めて巣鴨に行って来ました。




      理由は、ある衣料品製作会社の社長さんに会う為です。
      平たく言えば営業でしょうかね…
      ま、自分で言うのも何ですが、自分は営業がすごく下手なのです。
      でも、下手は下手なりに色々と考えて、とりあえず石の上にも三年と、HPやブログの更新はそれなりに続けてきました。
      それが、少しずつ実を結び、最近はHPから声をかけていただく機会も増えてきました。
      この日もそんな機会の一つでした。

      出来たばかりのDVDを持っての初巣鴨。
      社長さんからは色々とアドバイスをいただき、なるほどなと思う事が多々ありました。
      実は先日もハワイアンキルト教室を運営されている方から、かなり的を得たアドバイスをいただいたばかりで、こういう客観的なアイデアや意見をもらえると目の前が広がった気がします。
      後は実践あるのみ。

      人のありがたさをすごく感じた、ここ数日でした。


      手作りシリーズのDVD

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        最近、やらなきゃならない業務のみをこなすだけになってしまっている自分に、少し反省していました。
        ちょっとずつでも、プラスα何かをやらないと前に進まない…
        それにハッと気づき、いてもたってもおられずとりあえず放置していたものを一つ終わらせる事にしました。

        それは、以前やっていたチョイノリの電動化をビデオにまとめるというもの。
        こだわりだしたらきりがなくて、もっと、もっと…となってしまうのですが、そのせいで完成しない様じゃ本末転倒…。
        とにかく終わらせる事が大切と、時間を見つけては作業を進めました。
        手作りバイク塾を引き継いで早3年。
        やっとこさ八王子校の第一弾ビデオです。
        売れる、売れないは別にして、とりあえず一つ終わらせた事に値打ちがあると思っています。
        これで、また一歩踏み出せるというものです。

        ↓とりあえず、こちらはダイジェスト版。


        本編はここまでテンポ良くないし、BGMもありません。
        BGMはありませんが、自分がていねいに解説しつつ進んでいきます(笑)
        けっこう真面目な感じです(笑)
        まだパッケージのデザインと、チャプターをつけていないのでちょっと先走りなんですが、来週中には何とか手作りバイク塾のネットショップの方で販売したいと思います。

        手作りDVDのシリーズは1枚6千円ですが、「ブログを見たよ」と言ってもらえれば4千円にしますので、興味のある人はよろしくどうぞ♪
        もの作りの工程を見るだけでも楽しめると思いますよ♪♪


        チョイノリのプチカスタム

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          プチカスタムと呼んでもいけない様なプチなんですが、とりあえず、加工した部分が金属むき出しで、うっすらと錆も浮いてきたので、塗装する事にしました。
          当初、このバイクはDVDを製作する為に作ったので、作り終えたら売るつもりだったのですが、電動バイクに興味を持つ人が意外に多い事もあり、とりあえずこれは試乗車兼、宣伝車という事でキープしておく事にしました。
          ただ、これを街中で乗っていても、あんまり電動だと気づいてくれる人がいない…
          もうちょっと目立って欲しいなぁ…と、ノーマルの真っ黒ではなく、ちょっと赤を入れる事にしました。

          ↓フレームはどっちにしようか迷ったのですが、こちらは黒。




          全部塗装を落とすのは面倒だったので、全体的に紙ヤスリでこすってから塗装しました。

          ↓赤にしたパーツ。


          全体像が見えないので、とりあえず少ないパーツから。
          組み立ててみて「ここにも赤が欲しい」という場所が出てくれば、また赤にするという作戦で塗装しました。

          ↓組み立てて後ろから。


          ↓スピードメーターにも赤を入れました。


          ↓横。


          フロントフェンダーにも赤を入れれば良かったかも知れません。
          ま、また今度やろう。

          ↓シートを上げると…


          この部分も赤にしました。
          ↓充電する時にしか見えない赤。


          ちょっとは目立つ様になったか?!


          あ、少し前のブログで12Vと48Vの二種類あるのでスイッチが二つ必要なんて記事を書きましたが、ちゃんと配線図を起こして検討した結果、一つで大丈夫でした。
          コントローラーの中身がどういう仕組みになっているのかまでは分からないのですが、恐らくその為に作られているんであろうと思われる線があり、「あ、これをここに繋げばスイッチが一つに出来るやん!」って気付きました(笑)
          このモーターがついていた元々のバイクの配線図がないので、手探りだったのですがうまくいきました。
          とりあえず、前にも載せましたが、前回よりもう少し大きめで配線図を載せておきます。
          これでも見難いかも知れませんが、もし、自分と同じ様に電動化しようとしている人がいて、配線で行き詰っている人がいるなら、もしかしたら参考になるかも知れません。
          電気の流れを追っていくだけでも理解出来る部分もあるかと思います。




          電動化バイクの登録備忘録

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            しばらく更新していなかったブログの更新。
            今まで何をしていたかと言いますと、チョイノリの電動化を一本のDVDにしようと、編集をしていました。
            否、まだやってます…

            もう少しで終わりそうなのですが、今だいたい完成している部分だけでも1時間ちょっとあるので、なかなか客観的に見る事が出来ずにもがいています。
            出来るだけ作業風景を入れた方が、もしこれを見て自分も作ってみようと思う人には良いかと思う反面、あまりダラダラと作業風景を入れても眠くなってしまいます。
            特に、単に見て楽しみたい人にはテンポ良くパッパッと画面が切り替わる方が良いんじゃないかなぁ…と思うんですよね。
            もうちょっと切れるところは切って、1時間以内ぐらいにまで編集したいなと思っています。

            さて、今回はDVDの話題ではなく、実は備忘録として電動化したバイクの登録について記事にしておこうと思います。
            役所の方も「こういう事例は初めてなもんで…」なんて言っておられましたが、一からフレームを作った訳ではないので、チョイノリの改造という事で処理してもらいました。
            ちなみに、完全オリジナルのフレームで、電動バイクを作った場合、公道を走る為の必要書類を揃えるのはなかなか難しいかも知れません。
            元になる車両に発行された書類があった上でなら、これまでも合法的にナンバーは取れたのですが、市役所はもちろん、陸運局に問い合わせても明解な回答は得られず、最終的に関東運輸局の自動車技術安全部技術課へ問い合わせる事となりました。
            すると、フレームが変われば、それのみならず、ブレーキシステムや、エンジンが載っているなら騒音、排気など、車両として合法的に安全に乗れるのかを全てテストしなければならないらしく、恐らく1千万円ぐらいかかるとか…。
            何じゃそれ…って感じでした。
            相手の方もちょっと面倒くさそうだったので、根掘り葉掘りは聞かなかったのですが、簡単にはいかない印象は受けましたね。

            脇道にそれたので話を戻します。

            電動化したチョイノリの標識交付証明書の発行に必要な書類は以下のものです。

            1.取り扱い説明書
            2.モーター等の購入が証明出来るもの(購入品目が記載されている請求書など)
            3.横・前・後の写真
            4.諸元表
            5.廃車証明書

            ↓1・3は、組み立ての概要を作りました。








            2と5についてはあるものを持って行くだけ。
            4は、モーター等を供給してもらっているスクーテックジャパンさんのHPから拝借しました。

            ↓ナンバーはご当地ナンバーを選択(笑)


            電車の後ろの山は夏を思わせるのに、紅葉した葉が舞ってるし(笑)
            ま、デザイン的に良いのか悪いのかは別にして、チョイノリのゆる〜い感じにはぴったりな気はします。


            チョイノリの電動化総括

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              チョイノリを電動化してみて感じた事を総括したいと思います。
              このバイクを電動バイクの素材にするというのは、一見良いアイデアだと思っていましたし、うまく行けば簡単にキットの様なものも出来るのではないかと考えていました。
              しかしながら、チョイノリには簡単にはいかない大きな問題が二つありました。

              一つ目は、左側のホイール取り付けアームが途中で切れているという事。
              ↓これ。


              この部分はエンジンがフレーム代わりになっているのです。

              これまで2台、チョイノリを電動化しましたが、1台目はこの部分にパイプを継ぎ足しました。
              ↓こんな感じ。






              今回は、新たにアームを作り直しました。
              ↓これ。


              これはキット化も念頭に入れた策でした。

              二つ目の問題は、左右のアームの間隔。
              左が大きく内側に入っているのも問題ですが、
              ↓こんな感じ。


              これはどの道アームの作り直しがあるので、その際に広げる事は可能です。
              しかしながら、広げたところで隙間が合わない!?
              モータの幅を変える事は出来ないですから、フレームで調節するしかない訳です。
              1台目で使ったモータは、2台目のスクーテックモータに比べて厚みが薄かったので、継ぎ足しの為に切断したアームでの調整と、スペーサーで何とかセンターを出す事が出来ましたが、スクーテックモータは厚みが邪魔をして右側のアームも調節する必要がありました。
              ↓結局、この部分を一度切断して幅を広げました。




              もうこの時点で、キット化は無理だなと思いました。
              キット化するには調整しなければならない部分が多すぎます…

              スイングアームがないから意外と簡単に…という考えがありましたが、どうやらそれは間違いだった様です。
              1台目は依頼で作ったものでしたが、お客さんもその辺りを安易に考えていた様でした。

              それで思ったのですが、意外とスイングアームを必要とするバイクの方が簡単なのでなないか?という事です。
              スクーテックモータに合わせて作られたスイングアームはある訳ですから、それをフレームに取り付けられる様な加工をする方が楽な気がします。

              という事で、急遽、次はうちで朽ち果てそうになっているヤマハのJOG80(縦型エンジンのタイプ)を、電動化してみようと思います。

              正直言うと、これは資金調達のためです。
              先立つものがないと、なかなかバイクいぢりも続けられないもので…(苦笑)
              うまくいけば、こういう加工を請け負うというのもありかな…と。
              車両のみ持ち込みで、20万円ぐらいで電動化出来れば、新車で電動バイクを買うのと大差ない値段で、市販されていない電動バイクに乗る事が出来る訳です。
              どうです!魅力はないですか!?
              持ち込めるバイクがない…という人は、不動車にでもなったバイクを安く購入すれば電動バイクになる!?
              「お!?」っと思った方、資金調達にご協力下さい(笑)

              で、チョイノリの方は、とりあえずサンプルでとっておいて、いつでも試乗出来る様にしておきたいと思います。
              後、もっと電動チョイノリを宣伝する意味で、少し外装をカスタムしてみようかな…とも思っています。
              ↓例えば、こんなのとか?


              てきとーにスケッチしただけなので正確なものではありませんが、リア周りをちょっと未来っぽく?電動っぽく?(笑)
              某漫画に出てくるバイクをちょっとイメージしてみました。
              最初はコントローラーと配線がむき出しなので、それを隠す為にカバーを作ろうかと思っていたのですが、どうせならカスタムしてみたら面白いかな…と。

              電動ビークル製作プロジェクト〜チョイノリの電動化編10〜

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                電動チョイノリの保安部品を動作する様にして、いよいよ完成しました。
                ま、まだ塗装はしてませんけどね。

                苦手な電気…苦笑
                このバイクに使ったモーターは48Vで、12Vバッテリーを直列につなぐ事で48Vを作っています。
                ただし、保安部品は12Vです。
                前回作った電動チョイノリも48Vのモーターでしたが、ヘッドライトやウィンカーもそれに合わせて48V用を使っていました。
                聞くところによると中国ではそういう電球も売っているそうなのですが、日本で使用するのにそんな特殊な電球なんて使ってられませんからね。
                なので、このバイクはコンバーターを使用する事で、48Vから12Vに電圧を落として供給しています。

                …という事は、電源スイッチは48V用と12V用の二つ必要になる訳です。
                ところが、チョイノリのメインキーはONとOFFしかなく、ACC電源というものがありません。
                ハンドルロックを考えると、キーシリンダーはチョイノリのものを流用したいので、メインキーとは別にACC電源スイッチを設けるしかありません…


                ま、仕方ないです。
                ただ、もしかしたらもっと良いアイデアが出てくるかも知れないので、とりあえずはブレーカーをACC電源スイッチ代わりとして使っておく事にしました。

                まだ清書していないので配線図は載せませんが、チョイノリの配線図とモーターの配線図を見比べ、何が必要で、何が不要なのか新たに配線図を起こして、その通りに配線していきました。
                ↓上が作った線で、下が不要になった線。


                で、何とか完成。
                途中、配線の取り回しが拙くてハンドルを切った時にハンドルロックに線をはさんで短絡させてしまい、コンバーターが壊れてしまうなんてアクシデントもありましたが(苦笑)、完成するとなかなか面白いものになりました。
                ↓動画でどうぞ♪



                次は、オリジナルフレームでの電動ビークル製作に取り掛かりたいと思います。


                電動ビークル製作プロジェクト〜チョイノリの電動化編9〜

                0
                  配線を全部やってから動かそうかと思っていたのですが、やっぱり我慢出来ずにとりあえず動かす事にしました。
                  なかなか面白いです。

                  ↓動画でご覧下さい。



                  電動ビークル製作プロジェクト〜チョイノリの電動化編8〜

                  0
                    この更新でうまく行けば走り出した記事にしたかったのですが、苦手の配線で頓挫してしまいました。
                    単にモーターを動かすだけならすぐにでも出来そうなのですが、チョイノリの電装と連動させるには、やはり新たに配線図を起こしてから、一から配線し直した方が良さそうです。
                    ただ、車体は全て作り終えました。

                    最後に作ったのはリアブレーキのワイヤー止めと、回り止め。
                    細かいパーツの製作です。(なので最後にしてしまったのですが…笑)
                    ↓久々の旋盤。


                    丸棒に穴を開けています。
                    ワイヤー止めはφ8、回り止めはφ10の穴を開けました。

                    位置決めをして、フラットバーを適当な長さに切断したら、
                    ↓二つを溶接。




                    ↓車体にも溶接。


                    ↓で、ブレーキ周りが完成しました。



                    さ、頑張って配線をやりますか…


                    電動ビークル製作プロジェクト〜チョイノリの電動化編7〜

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                      電動バイクの制御関係など、細々したものを取り付けました。
                      取り付けたものはコンバーター、コントローラー、ブレーカーと、充電器の接続口です。

                      まずはコンバーター。
                      ↓これは上部バッテリー皿の下側スペースに取り付けました。


                      次にコントローラーとブレーカー。
                      コントローラーはけっこうでかいので、なかなか適当なスペースがありません。
                      ↓仕方ないので上部バッテリーの前に取り付け。


                      バッテリーを外す時はコントローラーも外すしかありません。
                      コントローラーの上に写っている白いものがブレーカーです。

                      ↓充電器の接続口は、ガソリンタンクの給油口を埋め、




                      ↓この部分に取り付け。




                      充電する時は、シートを開けて行います。
                      リアホイールの取り付けアームの幅を広げた影響で取り付け出来なくなっていたリアフェンダーは、
                      ↓ステーを一度切断し、


                      ↓フェンダーに合わせて延長。






                      ↓ここまで出来ました。


                      車体は、後リアブレーキのワイヤー止めと、ドラムブレーキの回り止めを作れば完成です。
                      配線が終わればいよいよ走る姿をお見せ出来るはずなのですが…果たしてうまくいくでしょうか。
                      うまくいけば次回か、その次の更新ぐらいでいけそうですけどねぇ。


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